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キングコング「正月挨拶いらなくね? 」 年始のLINEのやりとりに物申す!

キングコングの2人は、いまやYouTubeや舞台とそれぞれのフィールドで目覚ましい活躍をされています。知人も多くチームを編成していることもあって、連絡頻度も高い様子。LINEでのやりとりも多く、その分不満が募っているようです!

この記事では、共感を呼ぶLINEでのやりとりでの不満やSNSの反応をご紹介します!ぜひ最後まで読んでください。


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LINEのやりとりに不満爆発!

梶原さんはいくつかのグループラインに属していることもあってか、わずらわしさを感じる場面が多いんだとか。特に大人数のグループラインでは、どうしようもない時があるんだとか。特に梶原さんが気になっているのが、個人間でのやりとり。

2人だけが盛り上がってうっとうしい上に、通知が絶え間なく届くことに苛立ちさえ覚えている様子。西野さんもこれに共感。グループによっては、個人のやりとりが心地よく感じるときもあるといいます。

心地よさを感じられなかった梶原さんは、「個人でやりとりしませんか」と促したそうです。しかし、梶原さんが配慮するもしばらくするとまた始まってしまうんだとか。

グループ内で個人的なやりとりをする心理

先輩や別業種など、いろんな人が属するグループで個人的な話が始まることに納得がいかない梶原さん。西野さんも大まかには共感されている様子。一方で、「ちょっとフォローしたい」というとなんでもないLINEグループでのやりとりを紹介し始めました。

そのグループには、幻冬舎の箕輪厚介さんとIT評論家の尾原和啓さんと毎週キングコングを欠かさず視聴している経営者のけんすうさんがいるそうです。このメンバーのうち、誰か個人的にメッセージを送るのはちょっと照れ臭いんだとか。

個人的には照れるものの、グループの中でならメッセージを送れるといいます。「個人だと重すぎる内容になる」と西野さんがいうと、梶原さんも共感された様子。

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毎年恒例の挨拶どうしてる?

一方で、西野さんはLINEで決着をつけたいことがあるといいます。「あけましておめでとうございます」に疑問をもっている様子。芸能人だと挨拶の量だけで膨大になると考えた西野さん。先輩に挨拶のLINEを入れちゃうと仕事を増やしてしまうという考えになったんだとか。

梶原さんも共感されていて、「去年の時点で辞めた」といいます。西野さんのように配慮した理由ではなく、「来なくなった時の悲しさがハンパじゃない」からなんだとか。来なくなることに悲しみを通り越して、苛立ちも覚えるとのこと。

あまりの器の小ささに西野さんは、「ダサ」と苦笑い。そんなダサさを自覚した梶原さんは、「そのダサさに嫌気が差したの」と反省された様子。

新年からわずらわしさはいらない!

梶原さんは、「新年早々から無駄な考えに時間と頭を使いたくないから」とキッパリと辞めたといいます。何も言わず辞めて、来た分にだけ返しているそうです。自分から辞めたことで「あの人から来ていない」という考えもなくなったんだとか。

西野さんも合点がいった様子で、「正月の挨拶はしないし来なかったとしても怒らない」と心からそうして欲しい様子でした。LINEでの挨拶の返事は、忙しい人にとっては負担になるとのこと。わずらわしく感じている人は、SNSで挨拶を投稿するだけにとどめたらいいそうです。

吉本関係者との付き合いが薄くなったことで、梶原さんは一気に挨拶をしなくなる選択肢が取れたといいます。

2024年、正月の挨拶を撤廃宣言!

「同じように誕生日もめんどくさい」と西野さんはいいます。一つ一つに返さないといけなくなるのがしんどいとのこと。ここ最近で失敗に感じていることの一つでもあるようです。X月X日と伏せておけばよかったと後悔しています。

さらに、名前も芸名にしておけばと後悔は拡大していきました。梶原さんも全くの同意見。毎年恒例行事を辞めるべく、「2024年は連絡しない」と西野さんは宣言。連絡しなくてもいいだろというナメた態度ではなく、忙しさを懸念しての決断だといいます。

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SNSの反応は?

動画のコメントでは「個人的なメッセージだと言いにくいけど、グループだと言いやすいのめっちゃわかります。」「新年の挨拶とか誰が来てないとか気にし始めちゃうから私もやってない」といったコメントが寄せられました。

個人的なやりとりからグループでのやりとりまで、誰もが使うLINEだからこそ多くの視聴者から共感を得られているようです!

年始の挨拶に対する考えに、共感している視聴者が多くいるようです!

実際に視聴者の周りでも、年始の挨拶をやめた人が多いんだとか!

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それぞれの立場を考えて、温かい気持ちで。

最後まで読んでいただきありがとうございました!LINEでのわずらわしさに共感した視聴者も多いのではないでしょうか。大人数のグループLINEで個人的なやりとりが始まっても、「2人だけだと話せないのかも」と温かい気持ちになってあげてもいいのかもしれません。

さらには、「あけましておめでとう」の挨拶がなくても強要しないマインドも持てるといいですよね!

サムネイルは以下より:

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